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ドット柄が洗練された印象をかもし出すロングホーズ BASSETT WALKER(バセットウォーカー) ドット柄ロングホーズ(ロングソックス・ハイソックス) 

ロングホーズ(ロングソックス・ハイソックス)は大人の男が履くに最も相応しい靴下ですが、その柄の選択はセンスが表れるので要注意です。無地ストライプドットがロングホーズの柄としては適切です。

写真のロングホーズは規則正しく並んだ細かいドットが洗練された印象をかもし出し、男が履くロングホーズとしては言うことの無い出来栄えです。さすがBASSETT WALKER(バセットウォーカー) が作ったロングホーズであるといったところです。

カジュアルにおいては長さ、色、柄、いずれも自由とされる靴下ですが、スーツスタイルにおいては無地、ストライプ、ドットでダークカラーのロングホーズのみが許されます。その狭い範囲でいかにセンスのよいものを見つけられるかはセンスの見せ所と言えます。

BASSETT WALKER(バセットウォーカー) ドット柄ロングホーズ(ロングソックス・ハイソックス)
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ハイソックスは男のマナー Tabio(タビオ) メンズハイソックス 

よく電車の中で足を組んでズボンの裾がまくれ上がり、スネが露出されスネ毛まで見えてしまっている人を見かけます。カジュアルならともかく、スーツスタイルでスネ毛が見えるのは絶対にNGですね。

じゃあどうすればよいか?足を組まなければいいのか?いえいえ、そうじゃあありません。いくら裾がまくれ上がってもスネが見えないハイソックスをはけばいいのです。

男にハイソックスと聞くと違和感を感じる人も多いでしょうが、決しておかしいことはありません。むしろスーツスタイルには ハイソックスこそが正統なのです

なんかのアンケートでOLが男性に幻滅する瞬間ランキングというのを見ましたが、スーツのときにスネ毛が見えるというのは、かなり上位にランクインされていました。女性は細かいところも見ているもんです!モテリーマンを目指すなら細かいところも気を使わないとね!

Tabio(タビオ) メンズハイソックス
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