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カジュアルにも使えるツイル素材のシャツ Orian(オリアン) コットンツイル セミワイドカラーシャツ 

ビジネスシャツの素材と言うと、ブロードなどの表面に光沢感のある素材が中心ですが、たまには写真のOrian(オリアン)のシャツのような、マットなツイル素材のものを選ぶと気分が変わってよいものです。

ツイル素材はカジュアルな服に使用される素材なので、スーツにあわせると程よくドレスダウンでき、堅苦しさを和らげることが出来ます。また、ジャケットスタイルにはツイル素材のようなカジュアルな素材の方が相性がよかったりします。そして、当然デニムチノパンなどのカジュアルなボトムスとも相性バツグンです。

シャツには様々な形のものがありますが、こんな風にちょっと素材にもこだわると断然オシャレ度がアップします。同じ白やブルーでも素材違いで色々と揃えるとコーディネイトの幅が広がると言うものです。

Orian(オリアン) コットンツイル セミワイドカラーシャツ
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爽やかカラーのシャツで春の気分を先取り Orian(オリアン) ロンドンストライプ クレリックシャツ 

2月はまだまだ寒い日々が続きますが、ショップを覗いてみると既に並んでいる商品の大半は春物になります。さすがにまだ春用の薄手素材のスーツやジャケットを着用するには寒いのですが、明るい色合いのシャツなどで色だけでも季節を先取りするとオシャレ度がアップします。

下の写真のOrian(オリアン)ロンドンストライプのクレリックシャツはそんな先取り気分を満たしてくれる1枚です。遠めには無地に見えますが、近づいてみるとサックス・ホワイト、ネイビー・ホワイトのストライプで清涼感たっぷり。爽やかなことこの上ない柄です。

もちろんクレリックカラーシャツは秋冬シーズンの着用もまったく問題ないので、今手に入れても即戦力で活躍してくれます。また、ネイビーグレーなどのベーシックなスーツとの相性はバツグンで、守備範囲が広いのもポイントです。

Orian(オリアン) ロンドンストライプ クレリックシャツ

ノータイでもタイドアップでもOKなマイターカラーシャツ デュエボットーニ マイターカラー ボタンダウンシャツ 

最近では冬でもタイドアップ不要なオフィスも増え、以前に比べるとノータイで出勤しているビジネスマンを多く見かけるようになりました。

そんなときに、いつものシャツに単にネクタイをはずしただけというスタイルではあまりにも芸が無い気がします。やはりノータイスタイルの時には、写真のマイターカラーのシャツのような、襟元に存在感があるシャツで首元を飾りたいものです。

ちなみにマイターカラーとは、写真のシャツのように衿に切り返しのあるデザインのシャツのことを指します。襟元に存在感が出るので、ノータイスタイルのシャツにはピッタリといえそうです。

もちろんネクタイを締めてもOKなので、ノータイスタイルでもタイドアップスタイルでも使える便利な衿型なのです。



冬暖かく、夏涼しい鹿の子素材のシャツ デュエボットーニ 鹿の子素材 クレリックボタンダウンシャツ 

鹿の子素材というと、ポロシャツに使われるということもあり、夏向けの素材といった印象があります。しかし、実は冬に着用すると暖かく、通年使える便利な素材なのです。

そんな便利な鹿の子素材を使い、ポロシャツではなくシャツに仕立てたのが写真の鹿の子素材のクレリックボタンダウンシャツです。

こちらのシャツは衿、カフ以外の箇所は鹿の子素材で出来ているので、あの柔らかな着心地とアイロン要らずで着用できる便利さを味わうことが出来ます。また、衿、カフは通常のシャツ素材を使用しているので、ネクタイをしてもなんら違和感が無いように出来ているのもポイントです。

鹿の子素材は夏だけと考えるのは非常にもったいないです。冬もあの柔らかな着心地を楽しみたいものです。



何枚でも欲しいベーシックかつ上質なホワイトシャツ Hilditch & Key(ヒルディッチ&キー) ワイドスプレッド ドレスシャツ 

近年は様々な色、柄のシャツが販売されていますが、やはり白いシャツは男のビジネススタイルの基本といえるアイテムです。そんな基本といえるアイテムこそは上質で飽きの来ない最良の品を選びたいものです。

下の写真のシャツはHilditch & Key(ヒルディッチ&キー)という、1899年に創業されたイギリスのシャツメーカーのものです。ワイドスプレッドカラーの衿上質なブロード地適度な厚みの貝ボタンと、どれをとってみても男のベーシックなシャツと呼ぶに相応しい仕上がりです。さすが長年イギリス上流階級から絶大な信頼を受けているシャツメーカーと言えそうです。

このようにベーシックかつ上質なシャツを何枚も持ち、さりげなく着こなすことが出来るようになってこそ、男の着こなしは完成します。このようなシャツは1枚ならず、何枚でも持っておきたいものです。

Hilditch & Key(ヒルディッチ&キー) ワイドスプレッド ドレスシャツ
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