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スーツのインナーにピッタリなVネックニット BENETTON(ベネトン) ラムウール Vネックニット 

近年は省エネ・エコの観点から冬場は暖かな格好が推奨されているようで、ウォームビズという重ね着の着こなしが提案されているようです。しかし、スーツに厚手のインナーを重ね着すると着膨れしてしまい、あまり格好がいいとは言えません。スーツのインに着込むなら写真のような薄手のニットが好ましいといえます。

写真のこちらのニットはBENETTON(ベネトン)の定番商品であるラムウールのVネックニットです。このニットは毎年様々な色のものが店頭に並び、人気を博しているそうです。その中でも写真のようなネイビーの落ち着いた色合いのニットを選べばスーツにも違和感無くコーディネイトできます。

寒いときは体の中心である胴体を温めると、寒さを感じにくくなるそうです。ニットを着込むとまさに体の中心を温められるので、寒がりな方には是非オススメしたいアイテムです。

BENETTON(ベネトン) ラムウール Vネックニット
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ブライドルレザーのiPod nanoケース GLENROYAL(グレンロイヤル) iPod nano専用ケース 

今や誰もが持っているといっても過言ではないiPod。そんなiPodのために様々なケースが世に出回っていますが、写真のGLENROYAL(グレンロイヤル)のiPod程こだわったものは少ないと思います。なんとこちらのケースはブライドルレザーで出来ているのです。

ブライドルレザーは元々は馬具に使用される丈夫で耐久性の高いレザーで、グレンロイヤルが得意とする伝統的な素材です。そんな素材でiPod nanoのケースを作ってしまうところがなんとも心憎い限りです。

使えば使うほど風合いが増し、自分の手に馴染んでくるブライドルレザー。そんな素材を使って作られたiPod nanoケースなら注目を集めること間違い無しです!

GLENROYAL(グレンロイヤル) iPod nano専用ケース


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多色使いのマフラーでコーディネイトにアクセントを BENETTON(ベネトン) ルービックマフラー 

様々な色がブロック状に並んでいて、見た目がなんとも楽しいこのマフラー。こんなマフラーを首元に巻くと単調な着こなしにアクセントを添える良い役割を果たしてくれます。

このマフラーはカラフルなコーディネイトを提案することで知られるBENETTON(ベネトン)のマフラーです。さすが色に自身があるベネトンのマフラーだけあって、配色も計算されて見事なものです。一見カジュアル向きなように思われがちですが、1色1色が落ち着いた色合いなので、ネイビーやグレーのビジネススーツにあわせても良いアクセントになってくれます

ついついマフラーやストールは淡色のものばかり選んでしまいがちですが、1本はこういった多色使いのものがあると着こなしが広がりますよ。

BENETTON(ベネトン) ルービックマフラー

室内や旅先で使いたい贅沢なスリッパ CHURCH'S(チャーチ) AIR TRAVEL(エアートラベル) スリッパ 

普段から室内履きとしてスリッパを使用している方は多いと思いますが、写真のCHURCH'S(チャーチ)のスリッパは一般的なスリッパとは一線を隔すなんとも贅沢なスリッパです。

このスリッパは100%極上のレザーで出来ています。そのため履いたときに自然な感触が優しく、心からリラックスさせてくれます。また、本体と同様に上質なレザーで出来たケースが付属しており、AIR TRAVEL(エアートラベル)という名の通り、フライト時や旅先のホテルに容易に持ち運べるようになっているのです。

お洒落な人でもスリッパにまでこだわっている人はそう多くありません。だからこそこんな上質なスリッパを持って隙のないこだわりをアピールしたいものです。

CHURCH'S(チャーチ) AIR TRAVEL(エアートラベル) スリッパ

紡毛素材のスーツにはスウェードの靴がお似合い CHEANEY(チーニー) ベルグレイブ 

その昔、あるイギリスの皇太子がチョークストライプのスーツにスウェードの靴を履いて公の場に現れ、スーツ+スウェードの靴が大流行したことがあります。それまではスウェードの靴というと、主にカジュアルウェアに合わせるものであって、スーツなどのフォーマルな装いにあわせるということは考えられもしませんでした。そのため当時の人々にはスーツ+スウェードの靴が新鮮な装いに映り、流行したといわれています。

しかし、考えてみれば紡毛素材(フラノなどの表面が毛羽立った生地)のスーツに、同じく表面が毛羽立ったスウェード素材の靴という組み合わせの相性が悪いはず無く、むしろ自然なコーディネイトであるといえます。そう考えると紡毛素材のスーツを着る機会が多い秋冬は積極的にスウェードシューズを活用したいものです

したの写真の靴はCHEANEY(チーニー)というイギリスの老舗シューメーカーの物です。こちらの靴はまさに件のイギリス皇太子がはいていたスウェード靴のようなタイプです。これをグレーのチョークストライプスーツや、流行のグレンチェックのスーツにあわせるとなんとも優雅なコーディネイトに仕上がるのです。秋冬にしか出来ないこのコーディネイト、試してみない手はありません。

CHEANEY(チーニー) ベルグレイブ


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スーツに迷彩柄をあわせて遊び心を演出 DRAKE'S(ドレイクス) 迷彩柄風ストール 

スーツに迷彩柄というと、あまりにミスマッチな組み合わせと思う方も多いのではないかと思われますが、ストールでちょっとアクセント程度にあわせるならば絶妙な格好良さを出せるのです。例えば下の写真のような上質なカシミアを贅沢に使用されたストールならばスーツスタイルにも違和感無く溶け込んでくれます。

ちなみにこちらのストールはDRAKE'S(ドレイクス)というイギリスを代表するネクタイ・スカーフの専門メーカーのもで、迷彩柄といっても最高級のカシミアを使用して織られているので、どこか上品さを醸し出しています。これならばハズシ感覚でスーツにあわせてもOkですね。

こんなストールならばいつものカジュアルスタイルにあわせるだけで着こなしをグッと上質なものにグレードアップしてくれます。迷彩柄でもカシミアで織られているから出来るワザというものですね。

DRAKE'S(ドレイクス) 迷彩柄風ストール


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これぞ大定番な革靴 CHURCH'S(チャーチ) SHANNON(シャノン) 

最近ではつま先が尖った物が好まれたり、一昔前はつま先が角ばっている物が好まれていたりと、流行の変化が激しい革靴ですが、本来革靴という物は長持ちするもので、流行に関係のないデザインのものも数多く存在します。そんな流行に関係なく、長く愛用できる大定番の革靴の代表格が写真のCHURCH'S(チャーチ)SHANNON(シャノン)です。

CHURCH'S(チャーチ)は「壊れない靴」、「英国の良心」とも呼ばれるまさに英国らしい質実剛健な靴を作ることで知られるメーカーで、シャノンそのチャーチを代表するモデルといえます。ちょっと無骨なシルエットながらも、ちょっとやそっとのヘビーローテーションではへこたれることのない、なんとも頼もしい革靴です。

流行のデザインの靴はせいぜい3年程度しか履くことは出来ませんが、チャーチのシャノンのような革靴ならば、修理をしながら10年は履くことが出来ます。1足持っていれば長い間足元の頼もしいパートナーとして活躍してくれること間違い無しです。

CHURCH'S(チャーチ) SHANNON(シャノン)


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無地のネクタイは素材にこだわる Ondata(オンダータ) 新小石丸 ネクタイ 

柄のネクタイはその柄の美しさが良し悪しを決める一つのポイントになりますが、無地のネクタイは素材が前面に出てしまうため、その素材の良し悪しがネクタイそのものの良し悪しを決めてしまいます。そのため無地のネクタイを選ぶ際には素材を吟味して慎重に選ぶ必要があります。

下の写真のネクタイはOndata(オンダータ)新小石丸(しんこいしまる)という「幻の絹」とも呼ばれるシルクを使用したネクタイです。新小石丸は皇居御養蚕所で飼育されている日本品種「小石丸」と、他の品種を掛け合わせることにより生まれた、生糸にむらが多い「小石丸」の欠点を解消した、まさに至高とも呼べる蚕の品種です。このネクタイは本来は高級呉服にしか使用されない新小石丸を特別にネクタイに仕上げた、まさに贅沢のきわみとも言える逸品です。

新小石丸は美しい艶があり、弾力性に富み、毛羽立ちが少ないなどの優れた特性を備えています。そのような素材で作られたネクタイはなんとも言えない締め心地を有し、また締めた時のシルエットも美しいのです。これほど素材にこだわったネクタイは他には無いのではないでしょうか。ここぞというときのために1本は持っていたいネクタイです。

新小石丸 ネクタイ

意外とスーツにもマッチするドットストール GLEN PRINCE (グレンプリンス) ドットストール 

男のマフラー・ストールというと、無地、ストライプ、チェックなどが一般的ですが、意外とドット柄もコーディネイトにアクセントを加えてくれるので、1枚あると便利な物です。それも小さめのピンドットではなく、大き目のポルカドットと呼ばれるくらいの柄がインパクトもあり、オススメできます。

下の写真のストールはGLEN PRINCE (グレンプリンス)という、イギリスのスコットランドのメーカーのドットストールです。素材は暖かなウールを使用しているので、寒い季節にはピッタリの一品です。

このようなドット柄のストールをあえてシックなストライプスーツなどにあわせてみると、意外と品よくまとまるのです。特に冬のスーツスタイルは暗い色や柄のアイテムを多く着用しがちなので、このようなポップな柄が非常に映えるのです。もちろんカジュアルスタイルにも大活躍。ドット柄ストールは単調な冬の着こなしにアクセントを加えてくれる便利なアイテムです。

GLEN PRINCE (グレンプリンス) ドットストール

タフな男にピッタリのトレンチコート BEAMS(ビームス) サージ ダブルブレステッドトレンチコート 

トレンチコートというとタフな印象のするコートの代表格のようなイメージがあります。そんなトレンチコートでも生地が厚く、しっかりとした縫製のものを選ぶと、さらにタフな印象に磨きがかかり、男らしい雰囲気をかもし出すことが出来ます。

下の写真のトレンチコートはBEAMS(ビームス)のオリジナルのトレンチコートで、素材は肉厚のサージ素材(斜めに畝がはっきりと浮き出た丈夫な素材)を使用しています。そのため非常に男らしい印象です。また、丈もひざ位と程よい長さなので、どこかエレガンスも感じるコートに仕上がっています。

サージ素材は制服などに使われる丈夫な素材なので、耐久性には確かなものがあります。そんな素材を使用したコートならば、ワンシーズンのみならず、長い間冬の冷たい風から体を守ってくれる味方になってくれます。

BEAMS(ビームス) サージ ダブルブレステッドトレンチコート


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マフラーでグレンチェックを取り入れる 無印良品 ウール織り柄ダブルフェイスマフラー 

今年注目といわれているグレンチェックですが、スーツやジャケットなどのアウターで取り入れえてみるのは難しいと思う人が多いようです。そんな方にオススメなのが、写真のようなマフラーです。マフラーならコーディネイトの全体に占める割合は少なくて済むので、ちょっと難しい柄でも違和感無くコーディネイトに溶け込ますことが出来ます。

ちなみに写真のこの無印良品のマフラーですが、チェックと無地のダブルフェイスになっており、気分によってそれぞれを使い分けることが出来るようになっています。そのためスーツが派手な柄のときは無地を、スーツが無地のときは柄をと使い分ければ、これ1本でどんなコーディネイトにもあわせることが出来ます。

最近ではダブルフェイス使用のマフラーが多くなってきましたが、こんな無地と柄の組み合わせの物を選ぶとコーディネイトの幅が広がって便利ですよ。

無印良品 ウール織り柄ダブルフェイスマフラー


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いつかは持ちたい至高のダレスバッグ GLENROYAL(グレンロイヤル) ブライドルレザー製ダレスバッグ 

世の中数多くのビジネスバッグが存在しますが、ダレスバッグほど風格があり、男にいつか持ってみたいと思わせるバッグは無いのではないでしょうか。ダレスバッグがどんバッグかイメージのわかない方のために説明をすると、ダレスバッグとは下の写真のようにマチが広く、鞄の上部が口金式で大きく開くバッグを指します。ドクターズバッグと呼ばれることもありますが、ドクターズバッグよりは若干マチが狭いのが特徴です。かつてアメリカの国務長官であるジョン・F・ダレスがこのタイプのバッグを持っていたことから、その名が付いたといわれています。

下の写真のダレスバッグはイギリス屈指の革小物メーカーGLENROYAL(グレンロイヤル)のもので、ブライドルレザー製です。ブライドルレザーは元々馬具に使用されている丈夫な革なので、高い耐久性があります。そんなブライドルレザーを使用した鞄は10年や20年の使用ではびくともせず、長い間ビジネスの相棒として活躍してくれます。

鞄はビジネススタイルの要となるアイテムです。また、いいものを購入すれば長期間の使用もものともしません。そのためちょっと無理をしてでもいいものを手に入れるのをオススメします。

GLENROYAL(グレンロイヤル) ダレスバッグ


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オフィス内でも着用できるキルティングジャケット LAVENHAM(ラベンハム) HARLOW(ハーロゥ) ライトタイプ 

今年も変わらぬ人気を誇っているLAVENHAM(ラベンハム)のキルティングジャケット。あの暖かくて軽いキルティングジャケットは一度着ると手放せなくなるものですよね。そんなラベンハムキルティングジャケットのテーラードジャケットタイプがあるのをご存知でしょうか。それが下の写真のHARLOW(ハーロゥ)です。

このHARLOW(ハーロゥ)はライトタイプという、通常のジャケットよりもキルティングを薄くしてあるので、モコモコしすぎず、室内で着用してもかさばりません。また、室内で着用されることを前提に作られているんので、ハッキングジャケット風のスリムなシルエットになっています。そして生地も通常のキルティングジャケットと違い、落ち着いたストライプ柄を使用しています。コレならばジャケット感覚でオフィスで着用してもまったく違和感はありませんね。

最近の冬はウォームビズという暖かな装いが推奨されているようですが、こんなキルティングジャケットがあれば、それだけで暖かで、真冬が来るまでコート要らずで通勤できます。

LAVENHAM(ラベンハム) HARLOW(ハーロゥ) ライトタイプ


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コレがあれば貯金も楽しくなる? GLENROYAL(グレンロイヤル) ブライドルレザー製貯金箱 

20代も後半になるとそろそろ将来を考えて、貯金をしなくてはという気が起きてくるもの。特に男の場合は結婚資金や将来の住居の購入費などを考えると早めに貯金をしたほうがいいに決まっています。そんなことは百も承知ながら、貯金はなかなか億劫で始められないという人も多いのではないでしょうか。そんな人にオススメしたいのが下の写真のGLENROYAL(グレンロイヤル)ブライドルレザー製貯金箱です。こんな贅沢な貯金箱があれば貯金もきっと楽しくなるのではないでしょうか。

ちなみにこちらの貯金箱は後ろにジッパーとカギがついていますので、壊さずに何度でもお金の出し入れが可能です。そのためちょっとだけ使いたいな~なんて思ったときにはお金をすぐに取り出すことが可能です。そんなわけで貯金初心者にも優しい作りなのです。

ブライドルレザーは使い込んでいるうちに味わいが増し、なんともいえないいい色合いに変化していきます。貯金が増えるのと、貯金箱のエイジングを両方楽しめる貯金箱なんてほかではなかなかないですよね。

GLENROYAL(グレンロイヤル) 貯金箱


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シルクウールのタイで秋冬らしさを演出 無印良品 シルクウールドットネクタイ 

秋冬らしいネクタイと言えばウールのタイですが、それが合うのは紡毛素材(フラノやツイードなど)のみで、梳毛素材(サキソニーやサージなど)にはマッチしないという難点があります。秋冬のスーツは紡毛素材のものも多くありますが、やはり梳毛素材が主流となります。それでは梳毛素材のスーツにマッチする秋冬らしいタイとはどんな物でしょうか。答えはシルクウール素材のタイです。

シルクウール素材のタイは見た目はシルクのみのタイと同様に光沢があります。そのため梳毛素材のスーツともよく合うのです。しかし、シルク100%のものに比べると、素材にボリューム感があり、どこか温かみのある表情を持っています。これがちょっとした秋冬らしさを演出してくれるのです。

下の写真のタイは無印良品のシルクウールのドットネクタイです。ドットのネクタイは大抵の柄のスーツやシャツとマッチするので、何本でも持っていたい柄といえます。1本持っておくと秋口から春先までネクタイコーディネイトの強い味方になってくれますよ!

無印良品 シルクウールドットネクタイ


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1枚で3役もこなしてしまう便利なストール Altea(アルテア) マルチストール 

立冬も過ぎたということもあり、外を歩くとそろそろ首元に寒さを感じる季節になってきました。マフラーやストールなどは、その日の着こなしによって変えるとオシャレ感がアップするのですが、なかなか何枚も揃えるのは大変なものです。だからといって1枚だけというのも寂しいもの。

そんなときにオススメなのが、下の写真のAltea(アルテア)マルチストールです。なんとこのストールは3枚の生地をはぎ合わせて作られているので、巻き方次第では1枚で3通りのパターンが楽しめてしまうのです。

組み合わせは無地のネイビー(ブラウンもあり)ブルー系のボーダー無地の薄いブルーといずれもあわせやすい色ばかりなので、あらゆるコーディネイトに大活躍します。スーツにもカジュアルにもしっくりくるストールはなかなか見つけるのが難しいものですが、コレなら間違い無しですね!

Altea(アルテア) マルチストール

雨の日にあると便利なナイロントレンチコート Traditional Weatherwear(トラディショナルウェザーウェア) ナイロントレンチコート PRESTON(プレストン) 

雨の日にウールのコートで出かけると、水を吸って重くなり、しかもウールはなかなか乾かないので厄介なものです。やはり雨の日はナイロンなどの防水性の高いコートで出かけるのがイチバンです。

下の写真のコートはTraditional Weatherwear(トラディショナルウェザーウェア) という、あの完全防水コートで有名なマッキントッシュの兄弟ブランドのコートです。ナイロンコートというと安っぽい物が多く、いいものを探すのが大変なのですが、さすがマッキントッシュが手がけるブランドだけあって、デザイン、機能性ともに高いクオリティとなっています。また、裏には取り外し可能なキルティングのライナーが付いているので、スリーシーズン着用することが可能になっています。

このPRESTON(プレストン)というモデルは、トラディショナルウェザーウェアの数あるモデルの中でも特に人気の高いもので、セレクトショップなのでは即完売になってしまうほど人気のモデルです。スーツ、カジュアルにもマッチし、長く着こなせそうなデザインなので人気があるのは当然かもしれませんね。

Traditional Weatherwear(トラディショナルウェザーウェア) ナイロントレンチコート PRESTON(プレストン)


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華やかな場にピッタリな花柄シャツ ホリゾンタルカラー 織柄無地花柄シャツ 

畏まった場にしっくりくるシャツは数多くあれど、華やかと呼べる場所にふさわしいメンズのシャツは少ないように思えます。華やかな場でも白のシャツがあれば間違いないのは確かなのですが、それだけではなんとも寂しいものがあります。

そんな時にオススメしたいのが下の写真のようなジャカード織りの花柄シャツです。遠目には無地に見えるのですが、近づいてみるとキレイな織柄の花柄が見えるなんとも華やかな場にふさわしいシャツです。さらに前立がフライフロント(比翼仕立てとも言うボタンの見えない作り)になっているので、よりエレガントな感じが溢れています。

また、同じ白いシャツでも立体感のある織柄が入っているだけで、着こなしに表情が出ます。男にとって基本の白シャツもこういったものを選ぶとセンスが光ります。


アクセサリーにもなるボールペン Campo Marzio(カンポマルツィオ) ネックホルダー ボールペン 

一見アクセサリーのようにも見える下の写真のアイテム。実はコレ首から下げることが出来る革のケースつきのボールペンなのです。実に遊び心があって面白いですね。

ビジネスシーンでボールペンはスーツの胸ポケットなどに引っ掛けることが多かったのですが、近年はビジネスウェアのカジュアル化が進み、ビジネスウェアに引っ掛けるようなポケットが無いケースがあります。しかし、このCampo Marzio(カンポマルツィオ)ネックホルダーボールペンなら首からさげるだけなので、どんなスタイルのときにだってOKです。そう考えてみると実に今の時代の気分を表したアイテムに思えます。

型押しクロコレザーのケーススワロフスキーをあしらったペンとアクセサリーとしても十分通用しそうですね。単なる筆記具には納まらない面白さ溢れる逸品です。

Campo Marzio(カンポマルツィオ) ネックホルダー ボールペン

深い紫色のタイが今熱い Ondata(オンダータ) ピンドットタイ 

2008年秋冬のネクタイのトレンドカラーは深いパープル(紫色)といわれています。パープルというと、なかなか日本では流行ることの無かった色で、使いにくいのではと思われがちですが、実際に着用してみるとネイビーのスーツにも、グレーのスーツにも違和感無くマッチし、なかなか使い勝手のよい色なのです。

ちなみにイギリス人はパープルが大好きなようで、常時街行くビジネスマンの数十パーセントはパープルのタイを着用しています。イギリス人の好きなネイビーのスーツには特に栄える色なので、いつでも人気が高いのかもしれません。

何はともあれ、使い勝手の高いパープルタイはこの秋冬是非挑戦して欲しいアイテムの一つです。下の写真のOndata(オンダータ)のタイのような、細かいドット柄であれば合わせるシャツ、スーツの柄を選ばないので、気軽にコーディネイトにとりいえることが出来ます。まずはブルー系のシャツネイビーのスーツにあわせてみると失敗はありませんよ。

Ondata(オンダータ) ピンドットタイ

細身のシルエットが美しい完全防水コート MACKINTOSH(マッキントッシュ) ステンカラーコート FENWICK(フェンウィック) 

完全防水のゴム引き素材で有名なMACKINTOSH(マッキントッシュ)のコートはゆったりしたシルエットのものが多いのですが、写真のFENWICK(フェンウィック)というモデルはかなり細身な作りで、スマートに着ることができ、高い人気を博しています。

FENWICK(フェンウィック)のステンカラーコートは、MACKINTOSH(マッキントッシュ)の定番であるDUNKELD(ダンケルド)に比べると、身頃、アームホールなど全体が細身に出来ていて、着用時のシルエットがとてもキレイに見えます。そのためこれまでMACKINTOSH(マッキントッシュ)にあまり縁が無かった人たちにも人気が出ているそうです。

スリムなシルエットのコートは、着膨れを抑えてくれるので、断然見た目がきれいです。特に細身の人にはMACKINTOSH(マッキントッシュ)のFENWICK(フェンウィック)はオススメです。

MACKINTOSH(マッキントッシュ) ステンカラーコート FENWICK(フェンウィック)


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体系別似合うコート、似合わないコート 

コートは冬場の着こなしのメインとも言えるアイテムです。コートは様々な種類があり、体系によって似合わないもの、似合う物があります。そのためコートの選択を間違えてしまうと、全体のコーディネイトがまったく締まらないものになってしまいます。そこで冬のコーディネイトを成功させるために、体系別の似合うコート、似合わないコートの紹介したいと思います。

①細身で背が高い
細身で背が高い人はたいていのコートはよく似合います。その中でもトレンチコートのように着丈が長く、スリムなシルエットのコートがよく似合います。逆にスリムな体系ゆえにあまりゆったりしたシルエットのコートは着られているような印象になるのでオススメできません

②太めで背が高い
太めで背が高い人は丈が長く、ボリュームのあるシルエットのコートがよく似合います。ひざ下丈のチェスターフィールドコートやゆとりのあるシルエットのトレンチコートなどがよく似合います。逆にショート丈のコートは上半身にボリュームが出すぎてしまうので、あまりオススメできません

③細身で背が低い
細めで背が低い人はひざ上丈のスリムなシルエットのコートがよく似合います。特に最近人気の3/4丈(着丈100cm前後)のステンカラーコートやトレンチコートが似合います。また、着丈85cm~90cmのショートコートも似合います。逆に着丈の長いチェスターフィールドコートなどのボリュームがあるコートは服に着られてしまっているように見えるので、オススメできません

④太めで背が低い
太めで背が低い人はひざ上丈のステンカラーコートやダッフルコートなどのシルエットにゆとりを持たせつつも、丈が短すぎないコートが似合います。逆にロングすぎたり、ショートすぎる丈のコートは似合いません。このような体系の場合は着丈に注意することが成功の鍵です。

とまあ、体系によって似合う、似合わないコートはありますが、ひざ上丈のステンカラーコートなどは比較的どんな体系にもよく似合います。もし色々と悩むようならひざ上丈のステンカラーコートを選べば間違い無しです。
チェスターフィールドコート

スーパー値の高いスーツについて 

ここ数年スーパー○○と表示して販売されているスーツをよく見かけます。かつてはセレクトショップくらいでしか扱いが無かったスーパー値が付いたスーツも、今ではそこら中で見かけるようになりました。

このスーパー○○とは、数値はスーツの生地に使用されている糸の細さを表し、例えばスーパー100の生地ならば、糸の細さは18.5ミクロン程で、1キログラムの生地を解いて伸ばすと1キロメートルになるといった具合です。一般的にはこのスーパー値が高ければ高いほど良いとされ、最近ではスーパー180のスーツも見かけるようになりました。しかし、このスーパー値が高いスーツにはメリットもあればデメリットもあります

スーパー値の高い生地を使用したスーツは生地がしなやかで、美しい光沢を備えています。しかし、意外と知られていないのですが、スーパー値が高い生地ほど糸が細い分、シワになりやすく、耐久性が低くなるというデメリットもあります。たとえばスーパー180のスーツを着用しているときに、お座敷なんかで胡坐をかくと、一発でズボンにシワがよります。また、満員電車などでもまれても上着にシワがよったりします。いわんや雨の日に着用したり使用ものなら目も当てられなくなります。

もちろんスーパー値の高いスーツは着たときの感触や見た目もとてもエレガントなものです。しかし着用すべき場所を間違えると折角のスーパー値が高い生地でできたスーツも台無しになってしまいます。スーパー値の高いスーツを購入する場合は、着用する場所やシーンも考えて購入すると失敗がありません

スーパー素材を使用したスーツ

着こなしに高級感を出すカシミアマフラー Johnstons(ジョンストンズ) カシミア マフラー 

本格的な冬が到来すると、コートとマフラーは日々の着こなしに欠かすことの出来ないアイテムになります。そうなってくると、外から見えるのはコート、マフラー、パンツ、シューズとごく限られたアイテムになり、一つ一つのアイテムの存在感が着こなしを左右するようになります。その中でも顔のすぐ近くにあるマフラーは特に目立つアイテムなので、こだわって選びたいものです

写真のマフラーはJohnstons(ジョンストンズ)という、200年もの歴史があるイギリスの老舗にっとメーカーのマフラーです。ジョンストンズは世界中から原料を糸の段階から仕入れ、全てのアイテムを自社工場生産しているメーカーです。その仕入れる素材は厳選されたものばかりで、こちらのマフラーもカシミアの中でも、特に毛足の長い部分のみを使用して作られています。そんな極上のカシミアを使用したマフラーは秋冬の着こなしのキーになってくれること間違い無しです。

最近では随分と安い値段でカシミアのマフラーやニットを販売する店が増えてきましたが、高級なカシミアは安物のカシミアとは別物です。やはり大人なら本物の高級感溢れるカシミア素材をチョイスしたいものですね。

Johnstons(ジョンストンズ) カシミア マフラー

2008年のダッフルコートは短めがトレンド FIDELITY(フィデリティ) ダッフルコート 

ダッフルコートと言うと、膝丈くらいでゆったりとしたシルエットの物が一般的ですが、2008年は丈が短めでタイトなダッフルコートに注目が集まっています。これをカジュアルにもスーツスタイルにもあわせるのがとっても格好いいのです。

下の写真のダッフルコートはFIDELITY(フィデリティー)というアメリカ海軍の製品を手掛けているボストンのメーカーのものです。さすがにアメリカ軍から厚い信頼を寄せられているメーカーが作るダッフルコートだけあって、機能性、防寒性共に優れた逸品です。

2008年はカジュアルでもビジネスでも丈が短めのコートが注目を集めているようです。特にショート丈のダッフルは今まであまりなかったアイテムなので、着てみると凄く新鮮に映りますよ!

FIDELITY(フィデリティ) ダッフルコート

ジャケットスタイルにはちょっとカジュアルな手袋を 無印良品 羊革ニットコンビ手袋 

スーツスタイルにはレザーの裏地無しの手袋が基本ですが、ジャケットスタイルにはちょっとカジュアルな手袋を合わせてみると着こなしがまとまります。特にオールレザーのタイプではなく、写真のようなニットとコンビの手袋だと遊びが聞いた印象になり、お洒落な感じがします。

ちなみにこちらの手袋は無印良品の手袋で、柔らかなラムレザーとニットのコンビネーションがなんとも暖かな感じがしてグッドです。特にツイードのジャケットとは相性がよさそうで、手にはめても、ポケットからチラリと見せても着こなしのポイントになってくれそうです

日本では合わせるスタイルによって手袋も変える人は少ないのですが、スーツ用とカジュアル用で違った手袋を持つと随分とお洒落に見えてくるものですよ

無印良品 羊革ニットコンビ手袋


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スーツにエレガントにあわせたいストール Cravats of London(クラバッツ・オブ・ロンドン) スモールドットストール 

男性が寒い季節に首に巻くとしたらマフラーが大多数を占めると思いますが、たまにはシルク素材のストールを使ってみるといつものスーツスタイルが格段にエレガントになります。

下の写真のストールはCravats of London(クラバッツ・オブ・ロンドン)のドットストールで、シルク100%の肌触りが心地よく、一度使うと手放せなくなる使い心地です。ちなみにこちらのクラバッツ・オブ・ロンドンは英国の老舗ネクタイメーカーで、ハロッズなどの一流店で販売され、数多くの著名ブランドのネクタイを作っていることで知られています。そんな信頼あるネクタイメーカーが作っているストールだけあって、クオリティは間違いないものです。

スーツスタイル以外でも首に巻くだけでいつもの着こなしがエレガントなスタイルに大変身。シルクストールはちょっとキメたい日には大活躍です。

Cravats of London(クラバッツ・オブ・ロンドン) スモールドットストール


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ツイードなどの秋冬素材のジャケットにピッタリ 無印良品 モールスキンLポケットパンツ 

2008年は益々ビジネスでのジャケットスタイルが注目を集めているようで、様々な雑誌などで特集が組まれています。秋冬のジャケットはツイードカシミアフラノコーデュロイなど素材のバリエーションが豊富で選ぶのが楽しい物です。そんな様々な素材のジャケットとも相性がよく、使い回しが効く素材のパンツがあるのをご存知でしょうか。そのパンツとはモールスキンのパンツなのです。

ちなみにモールスキンとは英語でモグラの皮という意味で、モグラの毛皮のように柔らかい起毛した素材のことです。起毛素材なので、暖かく、ボリューム感があるので、秋冬素材のジャケットと相性がいいというわけなのです。

下の写真のパンツは無印良品モールスキンLポケットパンツで、すっきりとしたシルエットが合わせるジャケットを選ばず、とっても着回しがききそうです。

秋冬のパンツの基本とも言えるモールスキンのパンツ、1本持っていればどんなジャケットに合わせられるので便利なことこの上ないですよ!

無印良品 モールスキンLポケットパンツ


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トレンチコートのベルトを後ろで結ぶ 

トレンチコートのベルトには色々な結び方があって、なかなか迷ってしまうものです。また、手先があまり器用ではない人は着るたびにベルトを結ぶのに苦労をして面倒だったりします。そんなトレンチコートのベルトの結び方に悩まされたくないという人にオススメなのが、写真のように後ろでベルトを結んでしまう着こなしです。これならば一度結んでしまえばクリーニングに出すまでベルトの処理に困らずに済みます。面倒くさがりな人にはピッタリですね。

また、トレンチコートのベルトを後ろで結ぶのは、ベルトを結ぶ手間を省くだけでなく、身頃を絞るので、前を開けて着こなしたときのシルエットが美しくなるといったメリットもあります。トレンチコートはダブルブレステッドの物が多く、前を開けて着こなすとシルエットがだぶつきがちですが、ベルトを後ろで結んで絞っておけばスマートに着こなせます。そのため普段トレンチコートの前を開けて着ている人はベルトを後ろで結ぶことをオススメします。

トレンチコート ベルトを後ろで結ぶ


トレンチコートのベルトの結び方 

2008年も人気が高いトレンチコートですが、意外とベルトをどうやって結んだらよいか迷っている人が多いようです。私は元メンズショップの店員だったということもあり、初めてトレンチコートを買った人によくこのことを聞かれたりします。そこでそんなトレンチコートのベルトの結び方に迷っている人たちのために「この結び方を覚えておけば大丈夫!」という代表的な結び方を紹介しようと思います。

①ポケットイン
トレンチコート 結び方 ポケットイン
ポケットインはトレンチコートのベルトの処理の最も簡単な方法です。無造作で男らしい感じを出すのならイチオシです。また、これならば結ぶ必要はまったく無いので、朝時間が無いといったときにもオススメです。


②硬結び
トレンチコート 結び方 硬結び
硬結びで軽く結ぶ方法です。ちょっとキッチリした感じの着こなしになるのが特徴です。ポイントは結び目が縦にならないように気をつけることです。また、あまり硬く結びすぎてしまうのもオススメできません。


③蝶結び
トレンチコート 結び方 蝶結び
蝶結びはどちらかというと女性的トレンチコートを着こなす際にする結び方という印象がありますが、男性がしてみてもなかなか可愛らしいものです。ただどちらかというと、細身の人にオススメしたい結び方です

トレンチコートのベルトの結び方は、以上の3点さえ覚えておけば大丈夫!これですぐにでもトレンチコートをお洒落に着こなせますよ!
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