スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

室内でも首元暖かなネックウォーマー BASSETT WALKER(バセットウォーカー) ニットネックウォーマー 

夏は快適なノータイスタイルですが、冬になると寒々しいものです。屋外ではマフラーやストールを巻けば寒さはしのげますが、室内ではマフラーやストールを巻くわけにはいかないので困ったのです。しかし、写真のようなネックウォーマーがあれば室内でも首元は暖かで、快適に過ごせます。

写真のネックウォーマーBASSETT WALKER(バセットウォーカー)のネックウォーマーで、無縫製の伸縮性の高いニットを使用しています。無縫製のため継ぎ目が一切無く、首もとのごわつきとも無縁の快適さを実現しているスグレモノです。

また、コチラはネックウォーマーですが、ちょっと工夫してニットキャップ風なヘアバンドとしても使うことが出来ます。アイデア次第では色々と使えるこのネックウォーマー。1つ持っていても損は無いかもしれませんね。

BASSETT WALKER(バセットウォーカー) ニットネックウォーマー
スポンサーサイト

ビジネスマンに必須といえるネイビーのドット柄ネクタイ 

私はネクタイを70本ほど所有していますが、その中でも最も出番が多く、また、どれにしようか迷ったときには必ず選んでしまうタイがあります。そのタイとは写真のようなネイビーのドット柄タイです。

何故ネイビーのドット柄タイの出番がこれほど多いか考えたのですが、まず第一にネイビーという色があらゆるスーツ、シャツに合わせやすいためだと思います。そして第二にドット柄という柄もストライプ、チェックとあらゆる柄のスーツ、シャツと相性がよいためではないかと思います。

色、柄共に合わせるものを選ばないとなると着用頻度が高くなるのは当然のこと。改めてネイビーのドット柄タイの便利さを感じました。これほど便利なネイビーのドット柄タイはあれば絶対に活躍します。ビジネスマンには必須のネクタイといえると思います。

ジャガード織 ドット柄タイ

シャツ姿に差が出る立体パターンシャツ スナップダウンカラー ドビーストライプ 立体パターンシャツ 

日本のビジネスシーンではシャツスタイルになることが多く、人によっては1日中シャツスタイルで仕事をしているなんてこともあるのではないでしょうか。シャツスタイルになるとシャツの仕立ての良し悪しが一目でわかってしまうため、そんなときには体にフィットした仕立ての良いシャツを着たいものです。

下の写真のシャツは袖付け部分カフス部分など様々な箇所を立体的に裁断、縫製した立体パターンシャツです。その名の通り、体に立体的にフィットするように出来ているため、シャツスタイルになった際の美しさは際立ったものがあります。こんなシャツならばシャツスタイルに自信が持てますね!

似たようなものが多いシャツですが、このように仕立てで差をつけるとこだわっている感がバツグンでお洒落に見えますよ!

スナップダウンカラー ドビーストライプ 立体パターンシャツ

温かみのある色合いが美しい ULTURALE CRAVATTE(ウルトゥラーレ クラバッテ) カシミヤウールシルク・タイ 

秋冬のスーツスタイルにマッチするタイと言えば素材にウールのネクタイが思い起こされますが、カシミアのネクタイも締め心地が柔らかく、なかなかのものです。しかし、カシミア100%のタイはその柔らかさゆえに耐久性が低く、なかなか気軽に締められるものではありません。そんなカシミアタイの弱点を素材のブレンドで補い、カシミアの柔らかな締め心地と、温かみのある風合いを出すことを実現したのが写真のULTURALE CRAVATTE(ウルトゥラーレ クラバッテ) カシミヤ・ウールシルク・タイです。

こちらのタイはその名の通り、カシミアシルクウールの3種類の繊維をブレンドしており、それぞれの素材の長所を活かして作られた珠玉のタイです。特に注目したのがその美しい色合い。フラノのスーツにピッタリマッチしそうな暖かな色合いはかなかなお目にかかれない素晴らしい発色です。

ULTURALE CRAVATTE(ウルトゥラーレ クラバッテ) カシミヤウールシルク・タイ

ブラックスワロフスキーが光るカフリンクス Louis FAGLIN(ルイ・ファグラン) 馬蹄モチーフ カフリンクス 

古くから男が身につけるにふさわしいモチーフの一つとして馬をモチーフにしたものがあります。そんな馬をモチーフにしたなかなか洗練されたカフリンクスが下の写真のLouis FAGLIN(ルイ・ファグラン)の馬蹄のカフリンクです。

こちらのカフリンクスは表面、裏面共に馬蹄の形になっている表裏対象のデザインになっています。これならばカフのどちら側から見ても馬蹄のモチーフが見え、存在感をアピールできるようになっています。また、さりげなくつけられたブラックのスワロフスキーがエレガントさをかもし出しています。これならばタキシードなどとあわせてみても映えそうですね。

Louis FAGLIN(ルイ・ファグラン) 馬蹄モチーフ カフリンクス

ステッチ無しが上品なベルト Anderson's(アンダーソンズ) リアルリザード ノンステッチベルト 

男なら1本は持っていたいエキゾチックレザー(ヘビやトカゲなどの爬虫類革)のベルトですが、そういったものは装飾的過ぎる物が多く、シンプルでエレガントな1本を見つけるのはなかなか困難なものです。しかし、写真のAnderson's(アンダーソンズ)リザード(トカゲの革)ベルトはまさになかなかお目にかかれないシンプルでエレガントな1本と言えます。

アンダーソンズはイタリアのベルトメーカーで多くの有名ブランドのベルトの生産をしていることでも知られています。そんなベルトのことを知りぬいたアンダーソンズが作るベルトだけあって、こちらのベルトは非常に上品な仕上がりになっています。

何と言っても注目したのはステッチの無いノンステッチの仕上げになっていることです。ベルトに限らず、ここ数年ワザとらしいまでのステッチが入ったベルトがよしとされてきましたが、やはりスーツなどのドレススタイルにふさわしいベルトはステッチ無しのものです。ノンステッチ仕様のおかげでスーツにも違和感無くあわせられるエキゾチックレザーのベルトに仕上がっているのです。

Anderson's(アンダーソンズ) リアルリザード ノンステッチベルト

今風にフレッピースタイルを取り入れるなら Robert Godley(ロバート・ゴドレー) サイコバニー・タイ エンブレムモチーフ 

最近になって再び注目を集めているフレッピースタイル(アメリカの名門大学の学生風のスタイル)。しかし、かつてのフレッピースタイルをそのまま取り入れるというのも少々芸が無いように思えます。そんな思いに応えてくれるネクタイが下の写真のRobert Godley(ロバート・ゴドレー)エンブレムモチーフのサイコバニー・タイです。

今やネクタイブランドとして屈指の人気を誇るロバート・ゴドレーのタイだけあって、エンブレムモチーフのタイでもまったく古めかしい感じにならないのはさすがといったところです。ちなみにエンブレムの中央には人気のサイコバニーが飾られ、ネクタイの存在感を高めてくれています。

サイコバニーシリーズのネクタイはそのユニークさから注目度はバツグン!今最も旬なネクタイといえそうです。

Robert Godley(ロバート・ゴドレー) サイコバニー・タイ エンブレムモチーフ


Robert Godley(ロバート・ゴドレー)に関する詳細はこちら

低価格ながらも高い品質を誇るドレスシューズ Jalan Sriwijaya (ジャラン・スリウァヤ) ストレートチップシューズ 

本格的なドレスシューズが欲しいというと、安くても5万円前後、上を見ると数十万の出費は覚悟しなくてはならないと言われます。しかし、最近そんな常識を打ち破るドレスシューズブランドが誕生しました。それが下の写真の靴のブランドであるJalan Sriwijaya (ジャラン・スリウァヤ) です。

ジャラン・スリウァヤのオーナーであるジャラン・スリウァヤ氏は革靴の本場イギリスで長年の修行を積んできた実力派の靴職人です。イギリスでの修行を終えた後は母国インドネシアに帰国し、そこで自身の名を冠した靴作りをスタートしました。ジャラン・スリウァヤの靴はコストが抑えられるインドネシアで生産しているため、低価格ながらも高品質なシューズを実現できるのです。

写真のストレートチップシューズを見る限り、ジャラン・スリウァヤの品質は確かなもの。この品質で平均3万円台を保てるのは素晴らしい限りです。

Jalan Sriwijaya (ジャラン・スリウァヤ)  ストレートチップシューズ

ハイテク素材を使用したトレンチコート GEKKO(ゲッコー) ゴアテックス トレンチコート 

今年も高い人気を誇るトレンチコート。一般的にトレンチコートというと綿素材のものか、ナイロン素材のものが中心ですが、何とアウトドアアイテムによく使用されるゴアテックスを使用したトレンチコートがあるのです。それが下の写真のGEKKO(ゲッコー) のトレンチコートです。

こちらのトレンチコートはゴアテックスを使用しているだけではなく、実はシンサレートの中綿入りになっています。通常中綿が入っているコートは少々膨らんだシルエットになりがちなのですが、ダウンよりも保温性が高いシンサレートの薄い中綿を使用することで、中綿が入っても細身のシルエットを保つトレンチコートを実現しました。

トレンチコートは同じようなデザインが多く、人と差をつけにくいアイテムですが、こんな風に最新のハイテク素材を使用したコートで差をつけるとオシャレ感バツグンです。

GEKKO(ゲッコー) ゴアテックス トレンチコート

スタンドカラーが上品なキルティングジャケット Traditional Weatherwear(トラディショナルウェザーウェア) BRECHIN(ブリクン) 

最近ではスーツの上にキルティングジャケットというスタイルがすっかり定番になり、街でもそのような着こなしをしている人を多く見るようになりました。多くの人が着るようになると、ちょっと違ったデザインのものを着たいと思うのが人の心理というもの。そんなちょっと違ったデザインのキルティングジャケットを探している人にピッタリなのが下の写真のスタンドカラーのキルティングジャケットです。

こちらのキルティングジャケットはあのマッキントッシュの兄弟ブランドで、現在大人気のTraditional Weatherwear(トラディショナルウェザーウェア)のものです。程よい光沢がある表地とスタンドカラーの襟元が上品な印象をかもし出しています。細身のダークスーツなどと相性がよさそうです。

細身のシルエットとスタンドカラーがバイカーズブルゾンのような雰囲気もかもし出しているので、デニムなどのカジュアルスタイルとも相性がよさそうですね。1着あると多くのシーンで活躍してくれそうなキルティングジャケットです。

Traditional Weatherwear(トラディショナルウェザーウェア) BRECHIN(ブリクン)


Traditional Weatherwear(トラディショナルウェザーウェア) に関する詳細はこちら

コードバンのシューズと相性バッチリ! K.T.ルイストン コードバンベルト 

コードバンというと数ある革の中でも丈夫で、独特の深い光沢があり、ファンが多い素材として有名です。コードバンは革靴の素材として特に人気が高く、丹念に手入れをして何年も愛用をしている人が多くいます。そんなコードバンのシューズが好きな人にオススメしたいのが、写真のコードバン素材のベルトです。

こちらのベルトは海外製かと思いきや、何と日本製、K.T.ルイストンという日本の革製品専門のメーカーが作り出した、正真正銘のメイドインジャパンのコードバンベルトなのです。さすが世界に誇る日本の職人が丹念に一本一本仕上げたベルトだけあって、ステッチの一つ一つが美しく、素材に負けないハイクラスな作りに仕上がっています

ベルトは靴と色を合わせるというのがメンズファッションの定石となっていますが、素材まであわせるとさらに統一感が増し、オシャレ度もアップします。コードバンのベルトはコードバンシューズ好きならば絶対にもっていたい1本ですね!

K.T.ルイストン コードバンベルト

洋服を買うときの注意点 革靴編 

革靴を買うときの注意点は以下の通りです。革靴の選び方を間違えてしまうと歩行に支障を来たし、健康にまで影響を及ぼしてしまうことがあります。快適な歩行のためにも革靴は慎重に選んで購入をしましょう。

◆足長
足長とは足の長さのサイズのことです。日本製の靴の表記は「26cm」などのセンチ表記のためわかりやすいのですが、海外製は国によって表記がまちまちで注意が必要です。下に各国の革靴サイズの比較表がありますので参考にしてください。特にアメリカサイズとイギリスサイズは同じ「8」というサイズでも実際は1cmほど違うので要注意です
日本サイズ 25 25.5 26 26.5 27 27.5
アメリカサイズ 7.5 8 8.5 9 9.5 10
イギリス 6.5 7 7.5 8 8.5 9
ヨーロッパサイズ
(フランス、イタリア等)
40 41 42 43 44 45


◆足囲
足囲とは足の親指の付け根と小指の付け根の一周のサイズです。足囲のサイズと足長のサイズを測ることによってE~EEEのウィズ、もしくはワイズと呼ばれる幅のサイズが割り出せます。このウィズが狭すぎると窮屈に感じ、広すぎると足が靴の中で動いてしまい、歩行が不安定になります。日本人はウィズを意識せずに靴を購入する人が多いのですが、実は足長以上に重要なサイズですので、自身のサイズを把握し、正しいサイズの靴を選びましょう。
25.5 26 26.5 27
E 24.6cm 24.9cm 25.2cm 25.5cm
EE 25.2cm 25.5cm 25.8cm 26.1cm
EEE 25.8cm 26.1cm 26.4cm 26.7cm


◆ソールの硬さ
一般的に本格的な革靴ほど靴底は革で出来ています。革底の靴はゴム底の靴に比べ、通気性に優れ、足が蒸れにくいといった利点がありますが、硬い履は硬く雨に弱いといったデメリットもあります。逆にゴム底の靴は履き心地が柔らかく、雨に強いといったメリットがあります。また、一口に革底、ゴム底といっても使用している素材によって硬さは異なってきます。そのため実際に履いてみて底の感触を確認することが重要です。

以上の点をおさえれば革靴選びは完璧です。ただ履き始めから快適な履き心地な革靴は稀です。しかし正しいサイズの革靴を選んでおけば必ず後々の履き心地は良くなります。そのため始めの履き心地がよくないからといって諦めずに、根気足に馴染ませることが大切です。


革靴は試着が肝心です。
必ず試着をしてから購入をしましょう。

技アリなワンポイントレジメンタルタイ Franco Bassi(フランコ バッシ) ワンポイントクレスト・レジメンタルタイ 

何かの雑誌で読んだのですが、日本で最も人気が高いネクタイの柄はレジメンタルストライプだそうです。確かにレジメンタルストライプのネクタイは様々な柄のスーツやシャツに合わせ易く、着回しがきくので人気であるのも納得です。そんな人気のレジメンタルタイに一ひねり加えて技アリ感を出したのが写真のワンポイントレジメンタルタイです。

こちらのネクタイはイタリア屈指のネクタイメーカーであるFranco Bassi(フランコ バッシ)のものです。丁度ネクタイを結んだ際にノット(結び目)のすぐ下にワンポイントが来るようになっていて、なかなか計算されています。さすがFranco Bassi(フランコ バッシ)のタイといったところですね。

レジメンタルタイは人気が高い分、人と差をつけるのが難しい柄でもあります。しかし、こんなさりげないワンポイントが配されたタイならばバッチリ差をつけることが出来ますね!

Franco Bassi(フランコ バッシ) ワンポイントクレスト・レジメンタルタイ

話題の素材カルピンチョを使用した手袋 MADOVA(マドヴァ) カルピンチョ&ナッパコンビグローブ 

高級手袋の代表的素材というとペッカリー(いのししの一種)が有名です。ペッカリーはしなやかで通気性に富み、手袋の素材としてはまさに理想的な素材といえますが、貴重な素材のため、価格もそれなりにします。そんなペッカーリーに変わる素材として今注目を集めている素材があります。それが下の写真の手袋の素材にも使用されている「カルピンチョ」です。

カルピンチョ」とは何の動物の革かというと、あの「カピバラ」なのです。カピバラというと、かつてはなじみの薄い動物でしたが、近年はキャラクターグッズとして売りに出されるなどもあって有名になった、あのネズミ科の動物です。このカピバラの革であるカルピンチョがペッカリーの風合いによく似ており、また価格もペッカリーに比べると控えめなため、今注目を集めているのです。

ちなみにこちらの手袋はMADOVA(マドヴァ)というイタリアの手袋専門メーカーの手袋で、甲の部分はカルピンチョで、手のひら部分にはゴートスキン(仔ヤギの革)を使用した変りダネな手袋です。素材だけでなく、色も変えてあるのがなんとも心憎い限りですね。

最近では真冬でも手袋をしている人は少ないのですが、こんなお洒落な手袋があれば寒くなくても身につけたくなりそうですね。

MADOVA(マドヴァ) カルピンチョ&ナッパコンビグローブ

洋服を買うときの注意点 ビジネスバッグ編 

ビジネスバッグを買うときの注意点は以下の通りです。ビジネスバッグは毎日使うものなので、丈夫なものを選ぶと失敗しません。

◆素材
素材は革のものが最も丈夫で、またビジネスファッションにもマッチします。特に革の中でもブライドルレザーという馬具に使用される革はバッグには最良の素材とえいます。しかし、革のバッグは重いといってデメリットもあります。そのため軽いバッグを好む人は丈夫なナイロン素材のバッグを選ぶとよいと思います。一口にナイロンといっても色々ありますが、バリスティックナイロン耐久性が高いのでバッグの素材に向いています。

◆縫製
全ての箇所において縫製が優れているにこしたことはありませんが、特にバッグ本体と持ち手の縫製には要注意です。この箇所の縫製が悪いと、重い物を入れたときに持ち手が取れてしまうといった悲劇に見舞われてしまいます。

◆金具
開閉箇所に金具を使用しているバッグは金具の良し悪しも確認すると失敗がありません。指で少し押したくらいで変形しそうな金具を使用しているバッグは1年ともたないことが多いので要注意です。また、金具の「音」にも要注意です。文章では表現が難しいのですが、良い金具は開閉時に澄んだ金属音がします。そしてジッパーで開閉するバッグの場合は、ジッパーのすべりの滑らかさを確認すると失敗しません。

以上の点をおさえればバッグ選びは完璧です。最近はナイロンバッグが隆盛ですが、やはり耐久性は革製の方が上です。長く使用するバッグを購入するならば革製のものを選ぶとよいと思います。


革のバッグは時と共に
味わいが増す喜びも味わえます。

気品溢れるティッシュケース フランス製ラムレザー使用 ティッシュケース 

花粉の時期や風邪を引いたときには手放せないポケットティッシュ。自分で買ったものならともかく、道で配っているものを人前にさらすのは、なんともセコさがにじみ出てしまうようで、気恥ずかしく感じるものです。そんなときには写真のようなレザーのティッシュケースに入れて使えば、例えもらったポケットティッシュでも高級感溢れるアイテムに早変わりです!

ちなみにこちらのティッシュケースはフランス製ラムレザーを使用しており、しなやかで、鮮やかな発色なのが特徴です。また、裏にはちょっとした小物が収納できるファスナー付きポケットが付いていて、なかなか使い勝手もグッドです。

洋服を買うときの注意点 コート編 

コートを買うときの注意点は以下の通りです。コートは冬の間は特に目立つアイテムです。そのため慎重に選ぶ必要があります。

◆サイズ
サイズに注意というと、当たり前のことのように思われますが、意外とコートのサイズ選びを間違えてしまう人は多いのです。例えば薄手のニットの上から試着をし、ジャストサイズを選ぶとスーツの上に着た時には窮屈に感じます。その逆も然りです。必ずコートは下に着用するものを想定し、着用時と同じ状態で試着をしましょう。

◆袖丈
スーツの場合はシャツのカフが1cm~2cm見えるくらいの袖丈が適切といわれていますが、コートの場合はもう少し長めが理想的です。コートは少なくともシャツのカフがすっぽりと隠れるくらいの袖丈のものを選ぶようにしましょう。

◆着丈
理想的な着丈は身長によって異なります。背の高い人は膝下くらいまである丈のものを、背の低い人は膝丈か、膝上丈のものを選ぶとキレイに見えます。

以上の点をおさえればコート選びは完璧です。ちなみに最近のコート選びの基準の一つとして「軽さ」という要素もあります。これは好みの部分もあるので、必ずしも確認すべきポイントではないと思いますが、軽めの素材が好きな人は判断基準に入れてもいいかもしれません。


コートは長持ちする物でもあるので
慎重に選びましょう。

洋服を買うときの注意点 シャツ編 

シャツを買うときの注意点は以下の通りです。シャツは自身のサイズを把握しておけば、それほど難しくありません。

◆ネックサイズ
ネックサイズとは首周りのサイズのことです。このサイズが大きすぎるとネクタイをしたときに首周りがゆがんで格好悪くなってしまいます。また、逆にきつすぎると第一ボタンが閉められなくなってしまいます。ネックサイズはシャツにとって非常に重要なポイントなので、自分の適切なサイズを把握しておきましょう。

◆後ろ衿の高さ
スーツと合わせる場合、シャツの後ろ衿はジャケット着用したときに隠れないようにしなければなりません。そのためには後ろ衿は3.5cm~5cmの高さが必要です。また、首が短めの人は後ろ衿が低めのものを、逆に長い人は高めのものを選択するとバランスよく見えます。

◆裄丈(ゆきたけ)
裄丈とは後ろ衿の中心からカフの先端までの丈です。日本人は短めの裄丈を好む人が多いのですが、あまり格好いいとはいえません。カフのボタンを開けた状態で親指の付け根に届くくらいがジャストサイズです。この状態で手首に丁度の丈の場合は、手を上げたときに袖口が下がり手首が露出してしまうので短いといえます。

身幅
身幅は胸周りのサイズです。このサイズが小さすぎると苦しく、大きすぎるとだらしのない印象になります。しかし、ネックサイズ、裄丈、身幅全てがジャストなシャツを探すのはなかなかに困難です。既製品のシャツを購入する上では、ネックサイズ、裄丈に比べればそこまでジャストサイズにこだわる必要はありません。

以上の点をおさえればシャツ選びは完璧です。シャツはあまり試着が出来ないアイテムなので、自分のサイズを把握しておくか、わからない場合は店員に測ってもらうと間違いがありません。


シャツの良し悪しは畳んである状態ではわからないもの
必ず広げて確認をしましょう。

オフィスで差をるけるならコレ! GLENROYAL(グレンロイヤル) IDカードホルダー 

最近はセキュリティ対策のため、IDカードを通して執務スペースに入るオフィスが増えているようです。そのIDカードを入れるケースは会社から支給されるものの、安っぽく、お世辞にもお洒落とはいえないもので、折角良いスーツを着ていても雰囲気を壊してしまうような物ばかりです。そんな一般的なIDカードケースに不満を抱いている方にオススメしたいのが写真のレザーのIDカードケースです。

こちらのIDカードケースはGLENROYAL(グレンロイヤル)の物で、グレンロイヤル得意のブライドルレザーを使用しています。そのため使えば使うほどアジのある風合いに変化していく、なんとも粋なIDカードケースなのです。味気ないIDカードケースも探せばこんないいものがあるものです。



GLENROYAL(グレンロイヤル) IDカードホルダー


GLENROYAL(グレンロイヤル)に関する詳細はこちら

革製のマウスパッドでコダワリをアピール イタリア トスカーナレザー使用 マウスパッド 

パソコンを使う人は必ずといっていいほど持っているマウスパッドですが、何かのオマケでもらったような安っぽい物を使っているのはあまり格好いいとは言えません。やはりマウスパッドといえども自身の目で選んだ選りすぐりの物を使用したいものです。

下の写真のマウスパッドはなんとイタリアのトスカーナ製のレザーを使用したマウスパッドです。こちらのマウスパッドは単に一枚革になっているのではなく、中に芯を挟み込んだ革の2枚重ねという手の込んだ逸品です。芯を挟み込むことによってゆるい丸みを帯び、マウスが滑りやすく使い心地が良いものとなっています。

普段何気なく使っている物でも、ちょっとこだわってみると使うのが楽しくなるもの。特に仕事で使うアイテムはいいものを使うと仕事も楽しくなるというものです。

シルバーとウッドのコンビネーションが秀逸な時計 FOSSIL(フォッシル) Speedway 

腕時計のダイアル(文字盤)というと、通常は金属の素材のものが一般的なのですが、ちょっと面白い素材をダイアルに使用した時計を見つけました。それが下の写真のFOSSIL(フォッシル) Speedwayです。こちらの時計はなんとダイアルにウッドを使用しているのです。

写真を見てわかるとおり、半分がウッドで半分がマットなブラックのハーフ&ハーフのダイアルとなっているなんとも洒落たデザインが秀逸です。実際に店舗にも足を運んで見てみたのですが、この独特のダイアルがシルバーのブレスレットと絶妙にマッチしていて、どこか温かみがありながら、シャープさも持ち合わせている他には無いアジをかもし出しています。

自分は服や時計を購入するときにはどこか温かみがあり、味わいがあるものを選ぶようにしているのですが、このウッドダイアルの時計はまさにそんなフィーリングにピッタリだと思いました。スーツスタイルにさりげなくあわせてみたいと思った時計でした。


サイトにはこんな感じの時計機能付きブログパーツがありました。
こちらも時計に負けず劣らずお洒落な感じです。


FOSSIL 「Modern Vintage-Gifted」キャンペーン

ワインが大好きな人にオススメしたいカフリンクス ワインクーラー型 カフリンクス 

「私の体を流れる血はワインで出来ている」とはどこかの女優が言った名台詞ですが、ワインが大好きという人は世の中多いのではないでしょうか。そんなワインが好きな方にオススメしたいのが写真のワインクーラー型カフリンクスです。氷や瓶にちゃんと色も付いていてなかなかリアルで面白いですよね。

カフリンクスというとシンプルなデザインのものが多いのですが、たまにはこんな遊び心があるカフリンクスも面白いですよね。特に自分の好きなことや物をモチーフにしたカフリンクスをつけるなんて最高に遊びがあって面白いと思います。

意外と使えるグレーカラーのシューズ Queen Classico(クインクラシコ) プレーントゥシューズ 

革靴というと、黒か茶色と相場が決まっているように思われがちですが、意外とグレーの革靴もあわせやすく、コーディネイトの幅を広げてくれるものです。一口にグレーといっても写真の革靴のような黒に近い濃いグレーの革のものが使い勝手もよく、活躍度も高くグッドです。こんな色のシューズならばネイビーのスーツにも、グレーのスーツにもマッチしますし、デニムにあわせたりしてもOKです。

ちなみに写真の革靴はQueen Classico(クインクラシコ)という神戸発の靴専門ショップのオリジナルシューズです。サントーニクロケット&ジョーンズステファノ・ブランキーニなどを扱う高級靴専門店が手がけるオリジナルシューズだけあって、価格は控えめながらも、そのクオリティは海外製の高級靴に匹敵するものになっています。

マザーオブパール(白蝶貝)と時計のベストコンビネーション TATEOSSIAN(タテオシアン) マザーオブパール 時計カフリンクス 

世の中様々な素材のカフリンクスがありますが、様々なシャツにあわせることが出来るベーシックさと、フォーマルな場にも通用エレガントさを兼ね備えた素材といえば、マザーオブパール(白蝶貝)だと思います。そんなカフリンクスの代表格とも言える素材に時計を組み合わせて出来たのが下の写真のTATEOSSIAN(タテオシアン)です。

TATEOSSIAN(タテオシアン)といえば元々時計を組み込んだユニークなカフリンクスを世に発表し、一躍有名になったメーカーです。そんなタテオシアンの時計カフリンクスの中でもマザーオブパールを使用したこちらのモデルは、ユニークさをエレガンス双方を兼ね備えた珠玉の一品といえます。

なかなかフォーマルな場にも通用し、遊びがあるカフリンクスというのは見つけにくいものですが、コレならば文句なしに合格といったところですね!

TATEOSSIAN(タテオシアン) マザーオブパール 時計カフリンクス


TATEOSSIAN(タテオシアン)に関する詳細はこちら

しなやかな質感がたまらない手袋 Chester Jefferies(チェスター ジェフリー) シープスキン手袋 

冬本番とあり、ショップの店頭には様々な素材の手袋が並んでいて、どれを選んだらよいか迷ってしまうものです。ペッカリーキップスキンラムレザーなど、手袋に使われる革は色々とありますが、柔らかな質感の手袋が好きなら断然シープスキンの手袋がオススメです。

シープスキンとは羊の革で、しなやかさ、軽さ、暖かさを兼ね備えた優れた素材です。そんなシープスキンで出来た手袋は着け心地もよく、また、見た目にも美しいのです。

ちなみにこちらの手袋はChester Jefferies(チェスター ジェフリー)というイギリスの手袋メーカーのもので、「タイタニック」や「ロードオブザリング」の衣装として手袋を提供したことで知られています。さすが一流どこに認められただけあって、そのクオリティは確かなものです。

Chester Jefferies(チェスター ジェフリー) シープスキン手袋

袖口にスワロフスキーを身につける スワロフスキー社製クリスタル使用 カフリンクス 

スワロフスキークリスタルというと女性のアクセサリーやシャンデリアに使われているというイメージがありますが、その美しい輝きは女性ならずとも魅了されてしまうものです。写真のカフリンクスはそんなスワロフスキーをカフリンクスにしたなんとも贅沢な逸品です。

ちなみにスワロフスキーとは1895年にオーストリアで創業した歴史あるクリスタルガラス製造会社です。スワロフスキーが製造するクリスタルストーンは光の反射がよく、他のラインストーンと比べても群を抜く輝きを放つことで知られています。

格調高い輝きを放つスワロフスキークリスタルのカフリンクスならば、シャツの袖口を美しく飾ってくれること間違い無しです。

シルクとウール両方を楽しめるストール DRAKE'S(ドレイクス) シルクウール リバーシブルストール 

リバーシブルのマフラーやストールというのはよくありますが、こちらのストールは小紋柄のシルクとストライプ柄のウール別々の生地がリバーシブルで楽しめる、なんとも贅沢なストールなのです。

小紋柄のシルクは同じく小紋柄のタイと合わせて、ストライプ柄は同じくストライプ柄ネクタイに合わせとその日のコーディネイトにあわせて表に出す面を変えることが出来るので、コーディネイトの幅が断然広がります。また、こちらのストールはイギリス屈指のスカーフを作ることで知られるDRAKE'S(ドレイクス) のものだけあって、その素材の良さは折り紙つきです。

DRAKE'S(ドレイクス) シルクウール リバーシブルストール


DRAKE'S(ドレイクス)に関する詳細はこちら

ここぞという時に着たいブラックシャツ ピンホールカラー ダブルカフスシャツ 

ビジネスの場は淡色のシャツが中心となりますが、ちょっと華やかな場所ではブラックのシャツを選んでみるとセクシーに映るものです。さらにちょっとしたディティールにもこだわったシャツをチョイスすればオシャレ度は格段にアップします。

下の写真のブラックシャツはドビー織(織りで柄をつけたシャツ)の生地で作られたピンホールカラーダブルカフスシャツとなかなかにディティールに凝ったシャツです。こんなシャツならば間違いなくオシャレ度はアップしますね。

ちなみにこちらのシャツはピンホールカラーといっても衿に穴は開いておらず、クリップ上のピンを衿につけるだけの仕様になっています。そのためピンをはずせは通常のレギュラーカラーシャツとしても使うことが出来、1度で2度美味しいシャツなのです。

紐靴がどうしても苦手な人は 無印良品 履き心地の良い牛革スリッポン(サイドエラスティックシューズ) 

「スーツには紐靴を」これはスーツを着こなす上では基本中の基本といえます。しかし、日本では靴を脱ぎ履きする機会が多く、いちいち靴紐を結ぶのは面倒だという人も多いかと思います。そんな紐靴が苦手な人にピッタリな靴が写真のようなスリッポンタイプのサイドエラスティックシューズです。

サイドエラスティックシューズとはその名の通り、履き口の横側にエラスティック(ゴム)が付いており、脱ぎ履きが容易になっているシューズのことです。コレならば忙しい朝でもさっと履くことが出来ますし、エラスティックが足をしっかりとホールドしてくれるのである着心地もバツグンです。

ちなみにこちらのシューズは無印良品が定番として出している革靴で、柔らかな革を使用し、通常はスニーカーに使われるカップインソールを使用することで、履き心地を向上させた革靴です。靴自体の重量もかなり軽く出来ているので、一日中履いても疲れないなかなかのスグレモノな革靴です。

無印良品 履き心地の良い牛革スリッポン


無印良品に関する詳細はこちら

男ならいつかは持ちたい大定番の時計 ROREX(ロレックス) Ref.114270 エクスプローラーI ブラック 

世の中多くの時計がありますが、ROREX(ロレックス)ほど男にいつかは持ちたいと思わせる時計はないのではないでしょうか。そんなロレックスの中でも特に若手ビジネスマンに人気が高いのが写真のエクスプローラーI です。

ROREX(ロレックス) エクスプローラーI はロレックスの中でも特にシンプルなデザインなため、カジュアルスーツとどんなスタイルにも違和感無く溶け込みます。また、100mの防水機能を装備しており、どんな過酷な状況にも耐え抜いてくれる高い耐久性を備えています。一般的に機械式時計はデリケートな物が多いのですが、このエクスプローラーIなら多少ラフな使い方をしても耐えてくれます。そんな使い勝手のよさから数多くあるROREX(ロレックス)のモデルの中でも高い人気を博しているのではないでしょうか。

さすがロレックスだけあって、それなりの値段はしますが、メンテナンスを怠らなければ間違いなく一生涯使うことが出来ます。「頑張ってでも手に入れたい」確かにそんな思いにさせてくれる時計です。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。