スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2008年秋冬はクラシックなクレリックシャツが熱い! Farfallone(ファルファローネ) トーマスメイソン社製生地使用 クレリックシャツ 

2008年の秋冬はブリティッシュテイストが注目を集めているということで、クラシックなクレリックシャツにも注目が集まっています。しかも身頃が無地のものではなく、写真のような派手めなストライプ柄を着こなすのがダンゼン格好いいと思います。

この手の派手なストライプ柄はネクタイとの相性が難しいように思われがちですが、ネクタイの色調とシャツの身頃の色調をあわせれば、案外すっきりまとまるものです。柄もレジメンタルストライプであろうが、水玉であろうが、色調さえ合わせれば違和感の無いコーディネイトに仕上がります。

ちなみに写真のシャツはFarfallone(ファルファローネ)というはイタリアのシャツメーカーなのシャツなのですが、生地はTHOMAS MASON(トーマスメイソン)というイギリスの老舗生地メーカーのものを使用しています。このことからもわかるように2008年はブリティッシュテイストに要注目ですね。

Farfallone(ファルファローネ) トーマスメイソン社製生地使用 クレリックシャツ

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。