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秋冬のノータイスタイルの首元に Cravats of London(クラバッツ・オブ・ロンドン) アスコットタイ(アスコットスカーフ) 

最近では夏場のみならず、秋冬でもノータイスタイルがOKな職場が増えてきているようです。しかし、夏場はよいにしても、秋冬にノータイでシャツの首元を開け放しておくというのは何か寒々しいものがあります。秋冬のノータイスタイルにはスカーフや、アスコットタイ(アスコットスカーフ)などを巻いて暖かな感じを出すとお洒落に見えます。

下の写真のアスコットタイはCravats of London(クラバッツ・オブ・ロンドン)という数少ない自社工場を持つロンドンの名門ネクタイメーカーのものです。ネイビー地に白の水玉が品良く配され、首元に巻くだけでオシャレ度がグッと上がってきます。秋冬の首元にはピッタリって感じですね。

ちなみに日本ではこれをアスコットタイと呼びますが、正しくはアスコットスカーフです。また、イギリスでは一般的にクラバットと呼ばれています。アスコットタイはモーニングコートなどの昼間のフォーマルウェアの際に着用されるネクタイのことで、アスコットスカーフとは形は似ていますがまったく別のものになります。

それはさておきビジネススタイルでもノータイスタイルが一般的になりつつある今、アスコットスカーフは1枚あると便利な物です。

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Cravats of London(クラバッツ・オブ・ロンドン)に関する詳細はこちら

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