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ファーの温もりに包まれる手袋 ALPO(アルポ) インナーファー付きレザーグローブ 

人は気温が15度を下回るとコートを着始めるといわれていますが、気温が10度を下回るとさらにマフラーや手袋が恋しくなります。さらに気温が零下まで下がると薄手の手袋ではなかなか寒さをしのぐことは出来ません。そんな気温が零下まで下がる季節でも写真のようなライニング(裏地)にファーが付いた手袋があれば手はいつでも暖かさを保てます。

こちらの手袋はALPO(アルポ)という、あのジルサンダープラダの手袋も手がけているイタリアの実力派メーカのものです。ライニングのファーは指先にまで入っているので、どんなに寒くても指先までポカポカです。また、表の革はしなやかなナッパレザーを使用しているので、手へのフィット感もバツグンです。

この手袋は暖かさもさることながら、わずかに見えるファーがなんともいえない色気をかもし出しています。手首からチラリとファーが見えたとき、「デキル」と思われること間違い無しです。

ALPO(アルポ) インナーファー付きレザーグローブ
ALPO(アルポ) インナーファー付きレザーグローブ

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